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【スパイファミリー ネタバレ 謎 考察 伏線回収】モナ&モナッカの女主人について

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【スパイファミリー ネタバレ 謎 考察 伏線回収】

 

モナ&モナッカの女主人について

 
今回はモナ&モナッカの女主人について考察、伏線回収をしていきます。
 
アーニャが通うイーデン校の制服の指定販売店であるお店「モナ&モナッカ」
 
名前はスパイファミリー 2巻 第7話「MISSION:7」で描かれた看板で明らかになっていますが、
 
実はそれ以前のスパイファミリー 1巻 第2話「MISSION:2」92ページと98ページの、
2つのシーンからお店の名前は判明しています。
 
また、スパイファミリー 2巻 第7話「MISSION:7」で描かれたお店の入口に貼ってある張り紙、
 
「イーデン校制服 指定販売店」
 
これはスパイファミリー 1巻 第2話「MISSION:2」にもちゃんと描かれています。
 
 
次に、モナ&モナッカの女主人の話のシーンを振り返ります。
 
話の内容は、
伝統あるイーデン校ではOBの親とそうでない親の間に壁があり、
それが子供たちの間のイジメや差別を生んでいるとのこと。
 
特待生による横暴、寮生と通学生の不仲もあるようで、
さらには、お金持ちという理由で通学生が誘拐されるという事件も頻発している様子。
 
このシーンで特に気になったことは、
内容もさることながら、女主人の影のある表情です。
 
ゾクッとするような冷たい表情でしたよね。
  
黄昏がフランキーの独身女性リストの情報の内容を思い出し、
このお店の女主人のことを、
 
「過去に一度 政治運動での逮捕歴があり危険度が高い」
 
と判断していましたね。
 
実はそんな彼女の一面が垣間見えるシーンだったのではないでしょうか。
 

以上で今回の記事はおしまいです。

お読み頂きありがとうございました。

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それではまた。