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【スパイファミリー 最新話感想】第12話「MISSION:12」

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 SPY×FAMILY(スパイファミリー) ネタバレ 最新話 感想

著:遠藤 達哉

 

第12話「MISSION:12」
 
それではまとめていきます。
 
「東西の間に鉄のカーテンが下ろされてから十余年」
と書かれていましたが、
なぜそのような関係になってしまったのでしょうか。
原因が気になりますよね。
 
また、このシーンでは、
東国の外相が「ウィンザー」
西国の外相が「ブランツ」であることが明かされています。
 
そんなことはともかく、
とうとう弟ユーリと黄昏の戦いが始まります。笑
 
ちなみにアーニャは爆睡中です。
 
ユーリが持ってきた大きな花束が花器に生けられていましたが、
すごいグラグラして不安定な様子。。
 
すぐそばには2人のイチャイチャ合成写真があるから、
もし倒れたりでもしたら少し危険だよね。
伏線じゃないことを祈りましょう。
 
結婚していたことを知らせなかったユーリへの言い訳として、
「忘れてたから」を突き通すヨルには笑いました。笑
 
それを受け入れるユーリさん。笑
 
ヨルはユーリから貰ったワインを呑まないように黄昏から忠告を受けていましたが、
この理由は第6話のシーンで描かれています。
アーニャの入学のお祝いで、
フランキーが持ってきたお酒を呑んで暴れていましたからね。笑
 
今回はヨルじゃなくてユーリが酔っ払っていたけどね。
 
ただそのお陰かどうか知りませんが、
ユーリは東国の情報機関が使っている作り話のマニュアルを話していることが、
黄昏にバレてしまいます。
 
黄昏曰く、
外交官とはスパイの入り口みたいなものだそうです。
 
黄昏は事前にフランキーからも情報を得ていたため、
この一連の会話でユーリが東国の国家保安局に所属していることを見抜きます。
 
今後は上手くユーリを利用していくことになるのでしょうね。
 
ユーリとヨルの回想シーンも描かれていました。
返り血を盛大に浴びて帰宅するヨルさん。笑
さすがです。。
 
最後はユーリから2人は目の前でキスをするように言われていました。
 
さてどうなるのか。。
 
以上で今回のSPY×FAMILY(スパイファミリー) ネタバレ 最新話 第12話感想 考察 伏線回収記事は終わりです。

 

お読み頂きありがとうございました。
お気軽にコメントくださいね。

それではまた。