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【終わりのセラフ 最新話ネタバレ 】105話「斉藤とウルド」

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【終わりのセラフ 最新話ネタバレ 】

ジャンプスクエア 9月号 105話「斉藤とウルド」

 

 

斉藤こと「リーグ・スタフォード」の拘束シーンから物語はスタート。

 

「上位始祖拘束用の牢獄」

 

囚われているにも関わらず笑顔満面の斉藤。

 

不気味です。

 

そしてその場にやってきたのは、

第3位始祖 レスト・カー

第5位始祖 キ・ルク

 

フェリドに負けた斉藤を「ほんとに強ぇのか?」と煽るキ・ルク。

 

その煽りを軽くいなす斉藤に更にキ・ルクはイライラを募らせます。

 

レスト・カーは冷静に止めていましたけどね。。

 

レスト・カーの発言によると上位始祖拘束用の牢獄は、

 

長く生きた吸血鬼ほど強く拘束する」

 

ウルドが斉藤専用に何百年もかけて開発をした様子。

 

斉藤のこと以外でウルドが感情を動かすのを見たことがないと話すレスト・カー。

 

過去の回想シーンに移り、

斉藤とウルドの若かりし頃が描かれています。

 

金髪美少年の斉藤。。

 

吸血鬼を捨てた真祖を追って出ていくという斉藤に対して、

ウルドは残って吸血鬼世界の理を守ると宣言。

 

斉藤「理想郷は幻想だった」

 

今まで一度も勝った事のないウルドの両手を切る斉藤。

 

今までは手を抜いてウルドと戦っていた。

わざと負けていたとのこと。

相当強いですね。。

 

そして斉藤は次にレスト・カーを煽ります。

 

聞きたいことがあるんでしょ。

優秀な第3位始祖は皆真祖が連れて行ったのに、

なぜ自分(レスト・カー)は選ばれなかったのかとか。

 

連れて行かれたのは、

・アシェラ

・ビャッコ

・ゲッコーイン

・キゼキオ

・ライメイ

・ノヤ

 

連れて行かれなかったのは、

・クルル・ツェペシ

・レスト・カー

 

無能だからなのか、それとも何か別の欠陥か。

 

ウルドと斉藤は知っているそうです。。

 

なんて話をしている最中に簡単に牢をぶち破る斉藤。

 

全面衝突が始まります!

 

今回の記事は以上です。

お読み頂きありがとうございました。